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2008年11月29日

高い利回りの家賃収入を得る

高い利回りの家賃収入を得る

日本では現在、不動産投資が話題を集めていますが、日本の不動産投資より、安定した高い利回りの家賃収入を得ることが出来るとすれば……。
少しは興味が沸きませんか?
タイバンコク不動産投資マニュアル




日本という枠を飛び出したら、日本の常識は通用しない世界が待っています。
海外に資産を持つこと…。自分には難しいと固定観念を持っていませんか?
日本がハイパーインフレになっても、円が大暴落しても、国債をバンバン発行して国家が破綻しても、もし海外に資産がある場合は守ることができます。
それが、海外に資産を持つ大きな意味であることの一つであると思います。
本マニュアルでは、タイ王国の不動産投資の基礎から、本マニュアルを読まないと知り得ない小技、そして峯岸にしか紹介できない「大技」まで、目からうろこの「海外不動産投資の必殺技」を網羅しています。本マニュアルは、本気で海外不動産投資を考えている方へ贈る「タイ不動産投資マニュアル」です。

タイという国に偏見がある人、海外不動産投資に対し「胡散臭い」と思う人もいるかもしれません、そういった人には本マニュアルは全く役に立たないことでしょう。今すぐこのページを閉じていただいたほうが良いでしょう。

しかし、タイという国を一度は訪れ、その発展・将来性に可能性を見出せる人、また日本だけに資産を置いておくことに不安がある人、チャレンジ精神旺盛な人には、きっとお役に立てるマニュアルであると自負できます。

このマニュアルを読んで解決できること・・・それは、お金の心配がなくなることです。経済的自由を手に入れることができます。

現在の収入だけでは、家族の将来が心配。
会社をリストラされたら、もう収入がない。
サラリーマンで毎日働いているのに、給料が上がらず生活が楽にならない。
安定的かつ継続的なお金が必要だ。

以上のようなことに思い当たる方には、本マニュアルはきっとお役に立てることでしょう。
そう、毎月決まった家賃収入を得るのが楽しみになる、そんなことを実現させるマニュアルなのです。タイの不動産収入で生活する「仕組み」の作り方を伝授いたします。
毎月入金状況をメールで確認することが楽しみになります。
誰かを騙すこともなく、銀行強盗することもなく、SEO対策も、ブログ更新も、ネットオークションもすることなく、継続的に毎月収入があるのです。

タイという日本の常識が通用しない国で、非常識を体験しませんか?
タイのバンコクについてあまり詳しくない方もいらっしゃると思いますので、タイの首都・バンコクとはどんなところなのか簡単にお話します。
タイは日本人にとって身近な国であり、タイの首都・バンコクには多数の日本人が住んでおります。日本食レストランも充実しており、スパやタイマッサージなどが驚くほど安い価格で受けることができます。ロングステイビザ・年金ビザ・お金で購入できるタイランドエリートビザなど、日本人が長期滞在するためのシステムも整っているのです。

バンコクの日本人社会で、「不動産」といえば、「峯岸」と言われるくらい、私は多くのメディアに登場させてもらいました。TBS「世界バリバリバリュー」や「読売新聞」など、またつい最近では「日経新聞」や「バンコク週報」にも大きく採り上げられ本当に多数のメディアに紹介していただきました。
現在は、タイで日本語ラジオ放送のレギュラー番組を持っています。
タイバンコク不動産投資マニュアル




毎週火曜日のレギュラー番組 タイ時間(07:20〜07:35)
(バンコク市内の不動産関係中心)
毎週水曜日のレギュラー番組 タイ時間(12:00〜14:00)
(バンコクの美味しいお店情報、ホットなおすすめスポットニュース)

私は、タイの不動産に携わって17年になります。私なりに、在タイ日系企業の駐在員の方々の住居のお世話に尽力してきました。
タイの日本人社会は、大変な格差社会です。

駐在員と現地採用者との給与格差は、5〜10倍ほどあります。今でこそ、タイ不動産の「仕組み」を極めた私はコンドミニアムを多数所有するオーナーになりましたが、以前は苦労の連続でした。私は決して「エリート」ではなく、現地採用者としてタイの生活をスタートしました。まさに、叩き上げです。

申し遅れました。私は峯岸亨と申します。
タイで「峯岸コーポレーション」という不動産会社を経営しております。
峯岸亨とはどのような人物なのか? 少し自己紹介させていただきます。
峯岸亨という人物を知っていただくために、かっこ悪い経歴も正直に告白します。

サッカー・野球が大好きだった峯岸亨の少年時代。
スポーツばかりやっていた学生生活。真剣に将来を考えることもなく、やりたいことが見つからないまま、高校を卒業しました。進学・就職には興味がありませんでした。そう、やりたいことがなかったのです。卒業後、私はアルバイトばかりしていました。

私は「何をやりたいのか?」自問自答ばかりしていました。フリーターだった私を心配した兄が、食品会社での就職を勧めてくれた。私は兄の勧め通り、何となく就職をしました。しかし、この就職が私の将来を決める大きな転機になりました。

そう、この会社で初めての海外勤務を体験するのです。ベルギーのアントワープへ、英語ができない私が出向することになりました。ベルギーで、私は大きな挫折を味わいました。そう、言葉の壁です。英語が苦手な私は、現地で孤独でした。英語を猛勉強し、現地のスタッフに話しかけても、フランス語でかえってくる……。
当時、本当に孤独でした。私がタイの駐在員のお世話を親身にしてしまうのも、この挫折があったからこそです。海外で孤独になることは、本当に辛いんですよ。ベルギーで二年の任期を終えて日本に帰国した私は、迷わず辞表を提出しました……
タイバンコク不動産投資マニュアル
posted by 不動産投資 at 08:50| 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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