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2008年11月29日

タイバンコク不動産投資マニュアル

タイバンコク不動産投資マニュアル

海外大家さん極秘マニュアル








日本の不動産と違うといっても、こんな不動産投資の手法があった



日本では現在、不動産投資が話題を集めていますが、日本の不動産投資より、安定した高い利回りの家賃収入を得ることが出来るとすれば……。





少しは興味が沸きませんか?本マニュアルでは、タイ王国の不動産投資の基礎から、本マニュアルを読まないと知り得ない小技、そして峯岸にしか紹介できない「大技」まで、目からうろこの「海外不動産投資の必殺技」を網羅しています。




本マニュアルは、本気で海外不動産投資を
考えている方へ贈る「タイ不動産投資マニュアル」です。
タイバンコク不動産投資マニュアル






タイバンコク不動産投資マニュアル


海外大家さん極秘マニュアル
posted by 不動産投資 at 08:54| 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タイ 不動産投資

タイ 不動産投資

高い利回りや固定資産税などの富裕税がないなども魅力のうちの一つですが、本マニュアルでは日本の不動産投資ではありえない「目からうろこ」の投資術をご紹介いたします。



この禁断のノウハウを惜しげもなく公開いたします。
正直申し上げると、実際に私が実行している内容なので、私だけの「秘密」ノウハウにしておいても良かったのです。
では、なぜ公開に踏み切ったのか?
それは、タイという国で17年間お世話になった恩返しのためです。
私は、小さいながらもタイで成功したといえるでしょう。
タイという国のお陰で、家族も幸せに暮らしているのです。
「私にできることは何かないのか?」
そう自問自答した日々が続きました。
タイで孤児院や病院、高齢者施設などで活躍している
ボランティア団体「The Family」
http://www.thaifamily.org
に募金をしたり、地元のフットサル大会のスポンサーを行ったり、また、早朝にタイのお寺で喜捨(タイ語でタンブン)に行ったり・・・・。
私なりの貢献をしてきました。
タイバンコク不動産投資マニュアル



ある日、私はふと思ったことがありました。
「私は17年間、タイで不動産業を携わってきたので、それを生かさなくては」。
そう、より多くの日本人にタイを理解してもらい、そしてタイへ投資をしてもらうため、私は「禁断のマニュアル」発行するべきなのでは?
そのように考えました。
私は、既にタイの不動産投資で十分な恩恵を受けました。
これからも恩恵を受けることでしょう。
タイの不動産によって受けた恩恵は、タイの不動産によって還元していく義務がある、私はそのように考えたのです。

そして、私が17年間かけて必死に勉強した知識は、これからタイで不動産投資をしてみようとお考えの方には必ずお役に立てると自負しております。
たとえ、あなたが日本で不動産投資をした経験がなくても、不動産投資の知識が無くても、タイに来たことが無くても心配ありません。
なぜ、そんなことを自信満々にいえるのか??
それは、タイに来た頃の私は「不動産の知識」が無かったからです。
もちろん、タイにコネだってありませんでした。
さらに、タイ語だって話せませんでした。
おまけに貯金ゼロ!!
自慢ではないですが正に無い無い尽くしでした(笑)。
それでも、時間はかかりましたが成功しました。
私が17年かけて習得した知識を、あなたはマニュアルを読むことで最短時間で習得できます。
タイバンコク不動産投資マニュアル
posted by 不動産投資 at 08:52| 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンコク不動産投資マニュアル

バンコク不動産投資マニュアル

私とタイの出会いは、本当に些細なことがきっかけでした。
ベルギーで挫折した私は、日本で希望が見出せない青年でした。
そんなとき、何気なく入ったタイレストラン。タイ料理の刺激的な味……私はタイ料理のトリコになりました。
何度もタイ料理店に足を運んでいるうちに、タイ料理店のオーナーと親しくなりました。私は、そのオーナーの勧めもあって、初めてタイへ旅行をしました。
その時の衝撃は、今でも覚えています。
心に響く活気、肌にまとわり付く熱気、そして自分に足りなかった元気、とにかく私は、既にタイで生きていく決意をしていました。

バンコク滞在中のある日、何気なく入ったレストラン。
バンコクで親しくなった日本人に「一緒に働いてくれ」と言われました。
バンコクで不動産仲介業を立ち上げるために、スタッフが必要だとのこと。
私は「いいですよ」と、迷いもせずに返事をしました。断る理由がありませんでした。

しかし、タイでの起業・初めての不動産業は、想像以上に厳しいものでした。
営業責任者(といっても、営業社員は私のみ)という立場の私は、とにかく契約をしなくてはいけない。身銭を切って契約をまとめることも日常茶飯事。仕事が終わった深夜から朝方までタイ語を勉強しました。私は疲労困憊で何度も倒れこみそうになったのですが、その時はいつも「ベルギーでの挫折」を思い出し、頑張り抜きました。その甲斐があって、タイ人と仕事のやり取りを、タイ語で対等にこなせるようになりました。
この当時の平均睡眠時間は3時間程度だったのではないでしょうか?
お陰様で、現在まで数千人のお客様に物件のご契約をさせていただきました。
当時、本当に頑張りました。ベルギーの挫折があったので、とにかく同じ過ちを繰り返したくない、そういう思いが強かったのです。
不動産仲介業務の営業として学んだ10年間は、私にとって大きな財産です。

私は、タイに住んでいましたが日本人女性と恋愛結婚しました。
結婚前、妻は日本に住んでいましたが、結婚して現在はタイに一緒に住んでいます。
私は長男が生まれたのをキッカケに、バンコクで独立をしました。
2002年、「峯岸コーポレーション」の誕生です。
起業した当初、資金も人脈も十分でなかった私は、愛する家族のために必死で働きました。しかし、その思いとは裏腹に全くお客様が来ません。
独立して3ヶ月、資金も底を付いていました。
私の気持ちは空回りしていました。
仕事の量と会社の売り上げは比例しない、この頃に実感した現実です。
「現実は厳しいぞ……」と。
私が独立したとき、周囲の人に言われた言葉です。
使い古された、ありきたりな言葉ですが、当時の私には重くのしかかってきました。
独立起業して3ヶ月目、初めてお問い合わせの電話が鳴りました。
私は涙ぐみながらお客様と話したことを、昨日の事のように覚えています。
そのお客様は、峯岸コーポレーションとしての初めてのご契約でした。
この契約前、恥ずかしい話ですが私の貯金は「0」円でした。
家族が路頭に迷う、本当にギリギリのところでした。

お客様のお問い合わせが無いときでも、安定した収入を継続的に得る方法を考えなくてはいけない……貯金0だった私は、必死になってタイの不動産システムを勉強しました。
自分のため、そして家族のためにも安定した収入を得る……今風に言うと「仕組み」を構築していかなければならない、そのように日々考えていました。
私は、とにかくタイで成功したかったのです。

日本に逃げ帰る=ベルギーの挫折と同じになるそれは、自分自身に負けたことになると思っていました。
タイバンコク不動産投資マニュアル




タイで17年間勉強したノウハウ。
私は、異国の地であるタイ・バンコクで0からの起業でした。
不安が無かったかといわれれば、もちろん不安だらけでした。
私は資金・コネは全く無かったのです。
しかし、タイ移住から起業までの10年でタイ語とタイの不動産事情を必死に勉強していました。それが武器になりました。
ベルギーの挫折があったので、それも糧になったのは言うまでもありません。
「人間、どんな経験も無駄はない」、私は本気でそう思っています。

起業後の最初のお客様との契約を機に、私のビジネスは順調に進みました。
それは、『あること』に気がついた、つまりタイの不動産の儲かる仕組みに気がつき、それを確立したからです。タイバンコク不動産投資マニュアル
posted by 不動産投資 at 08:51| 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高い利回りの家賃収入を得る

高い利回りの家賃収入を得る

日本では現在、不動産投資が話題を集めていますが、日本の不動産投資より、安定した高い利回りの家賃収入を得ることが出来るとすれば……。
少しは興味が沸きませんか?
タイバンコク不動産投資マニュアル




日本という枠を飛び出したら、日本の常識は通用しない世界が待っています。
海外に資産を持つこと…。自分には難しいと固定観念を持っていませんか?
日本がハイパーインフレになっても、円が大暴落しても、国債をバンバン発行して国家が破綻しても、もし海外に資産がある場合は守ることができます。
それが、海外に資産を持つ大きな意味であることの一つであると思います。
本マニュアルでは、タイ王国の不動産投資の基礎から、本マニュアルを読まないと知り得ない小技、そして峯岸にしか紹介できない「大技」まで、目からうろこの「海外不動産投資の必殺技」を網羅しています。本マニュアルは、本気で海外不動産投資を考えている方へ贈る「タイ不動産投資マニュアル」です。

タイという国に偏見がある人、海外不動産投資に対し「胡散臭い」と思う人もいるかもしれません、そういった人には本マニュアルは全く役に立たないことでしょう。今すぐこのページを閉じていただいたほうが良いでしょう。

しかし、タイという国を一度は訪れ、その発展・将来性に可能性を見出せる人、また日本だけに資産を置いておくことに不安がある人、チャレンジ精神旺盛な人には、きっとお役に立てるマニュアルであると自負できます。

このマニュアルを読んで解決できること・・・それは、お金の心配がなくなることです。経済的自由を手に入れることができます。

現在の収入だけでは、家族の将来が心配。
会社をリストラされたら、もう収入がない。
サラリーマンで毎日働いているのに、給料が上がらず生活が楽にならない。
安定的かつ継続的なお金が必要だ。

以上のようなことに思い当たる方には、本マニュアルはきっとお役に立てることでしょう。
そう、毎月決まった家賃収入を得るのが楽しみになる、そんなことを実現させるマニュアルなのです。タイの不動産収入で生活する「仕組み」の作り方を伝授いたします。
毎月入金状況をメールで確認することが楽しみになります。
誰かを騙すこともなく、銀行強盗することもなく、SEO対策も、ブログ更新も、ネットオークションもすることなく、継続的に毎月収入があるのです。

タイという日本の常識が通用しない国で、非常識を体験しませんか?
タイのバンコクについてあまり詳しくない方もいらっしゃると思いますので、タイの首都・バンコクとはどんなところなのか簡単にお話します。
タイは日本人にとって身近な国であり、タイの首都・バンコクには多数の日本人が住んでおります。日本食レストランも充実しており、スパやタイマッサージなどが驚くほど安い価格で受けることができます。ロングステイビザ・年金ビザ・お金で購入できるタイランドエリートビザなど、日本人が長期滞在するためのシステムも整っているのです。

バンコクの日本人社会で、「不動産」といえば、「峯岸」と言われるくらい、私は多くのメディアに登場させてもらいました。TBS「世界バリバリバリュー」や「読売新聞」など、またつい最近では「日経新聞」や「バンコク週報」にも大きく採り上げられ本当に多数のメディアに紹介していただきました。
現在は、タイで日本語ラジオ放送のレギュラー番組を持っています。
タイバンコク不動産投資マニュアル




毎週火曜日のレギュラー番組 タイ時間(07:20〜07:35)
(バンコク市内の不動産関係中心)
毎週水曜日のレギュラー番組 タイ時間(12:00〜14:00)
(バンコクの美味しいお店情報、ホットなおすすめスポットニュース)

私は、タイの不動産に携わって17年になります。私なりに、在タイ日系企業の駐在員の方々の住居のお世話に尽力してきました。
タイの日本人社会は、大変な格差社会です。

駐在員と現地採用者との給与格差は、5〜10倍ほどあります。今でこそ、タイ不動産の「仕組み」を極めた私はコンドミニアムを多数所有するオーナーになりましたが、以前は苦労の連続でした。私は決して「エリート」ではなく、現地採用者としてタイの生活をスタートしました。まさに、叩き上げです。

申し遅れました。私は峯岸亨と申します。
タイで「峯岸コーポレーション」という不動産会社を経営しております。
峯岸亨とはどのような人物なのか? 少し自己紹介させていただきます。
峯岸亨という人物を知っていただくために、かっこ悪い経歴も正直に告白します。

サッカー・野球が大好きだった峯岸亨の少年時代。
スポーツばかりやっていた学生生活。真剣に将来を考えることもなく、やりたいことが見つからないまま、高校を卒業しました。進学・就職には興味がありませんでした。そう、やりたいことがなかったのです。卒業後、私はアルバイトばかりしていました。

私は「何をやりたいのか?」自問自答ばかりしていました。フリーターだった私を心配した兄が、食品会社での就職を勧めてくれた。私は兄の勧め通り、何となく就職をしました。しかし、この就職が私の将来を決める大きな転機になりました。

そう、この会社で初めての海外勤務を体験するのです。ベルギーのアントワープへ、英語ができない私が出向することになりました。ベルギーで、私は大きな挫折を味わいました。そう、言葉の壁です。英語が苦手な私は、現地で孤独でした。英語を猛勉強し、現地のスタッフに話しかけても、フランス語でかえってくる……。
当時、本当に孤独でした。私がタイの駐在員のお世話を親身にしてしまうのも、この挫折があったからこそです。海外で孤独になることは、本当に辛いんですよ。ベルギーで二年の任期を終えて日本に帰国した私は、迷わず辞表を提出しました……
タイバンコク不動産投資マニュアル
posted by 不動産投資 at 08:50| 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンコク不動産投資

バンコク不動産投資

タイバンコク不動産投資マニュアル







日本では現在、不動産投資が話題を集めていますが、日本の不動産投資より、安定した高い利回りの家賃収入を得ることが出来るとすれば……。




少しは興味が沸きませんか?



本マニュアルでは、タイ王国の不動産投資の基礎から、本マニュアルを読まないと知り得ない小技、そして峯岸にしか紹介できない「大技」まで、目からうろこの「海外不動産投資の必殺技」を網羅しています。



本マニュアルは、本気で海外不動産投資を考えている方へ贈る「タイ不動産投資マニュアル」です。
タイバンコク不動産投資マニュアル
posted by 不動産投資 at 08:48| 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「タイ不動産投資マニュアル」の販売価格

「タイ不動産投資マニュアル」の販売価格

さて、私の17年間の集大成ともいえるマニュアルです。
「タイ不動産投資マニュアル」の販売価格をいくらにするか?
非常に迷いました。
マニュアルに記載している「第二章」は、タイならではの不動産投資法であり、秘匿性の高いものです。
本来なら、50万円くらいの価値はあると自負しております。
タイという異国の地です。正確な情報を取得するだけでも大変です。
しかし、私には「タイという国に恩返しをしたい」という大いなる使命もあります。秘匿性が高いマニュアルなので、あまり安くはご提供できません。

しかし、販売数を300本と限定して、購入者の方に最善のフォローができるようにするため、39800円でご提供しようと思います。

限定300名様での販売です。
300名様に確実に満足していただくため、スペシャル特典をご用意致します。タイバンコク不動産投資マニュアル
posted by 不動産投資 at 08:47| 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高い利回りや固定資産税などの富裕税がないなども魅力

高い利回りや固定資産税などの富裕税がないなども魅力

高い利回りや固定資産税などの富裕税がないなども魅力のうちの一つですが、本マニュアルでは日本の不動産投資ではありえない「目からうろこ」の投資術をご紹介いたします。



この禁断のノウハウを惜しげもなく公開いたします。
正直申し上げると、実際に私が実行している内容なので、私だけの「秘密」ノウハウにしておいても良かったのです。
では、なぜ公開に踏み切ったのか?
それは、タイという国で17年間お世話になった恩返しのためです。
私は、小さいながらもタイで成功したといえるでしょう。
タイという国のお陰で、家族も幸せに暮らしているのです。
「私にできることは何かないのか?」
そう自問自答した日々が続きました。
タイで孤児院や病院、高齢者施設などで活躍している
ボランティア団体「The Family」
http://www.thaifamily.org
に募金をしたり、地元のフットサル大会のスポンサーを行ったり、また、早朝にタイのお寺で喜捨(タイ語でタンブン)に行ったり・・・・。
私なりの貢献をしてきました。


ある日、私はふと思ったことがありました。
「私は17年間、タイで不動産業を携わってきたので、それを生かさなくては」。
そう、より多くの日本人にタイを理解してもらい、そしてタイへ投資をしてもらうため、私は「禁断のマニュアル」発行するべきなのでは?
そのように考えました。
私は、既にタイの不動産投資で十分な恩恵を受けました。
これからも恩恵を受けることでしょう。
タイの不動産によって受けた恩恵は、タイの不動産によって還元していく義務がある、私はそのように考えたのです。

そして、私が17年間かけて必死に勉強した知識は、これからタイで不動産投資をしてみようとお考えの方には必ずお役に立てると自負しております。
たとえ、あなたが日本で不動産投資をした経験がなくても、不動産投資の知識が無くても、タイに来たことが無くても心配ありません。
なぜ、そんなことを自信満々にいえるのか??
それは、タイに来た頃の私は「不動産の知識」が無かったからです。
もちろん、タイにコネだってありませんでした。
さらに、タイ語だって話せませんでした。
おまけに貯金ゼロ!!
自慢ではないですが正に無い無い尽くしでした(笑)。
それでも、時間はかかりましたが成功しました。
私が17年かけて習得した知識を、あなたはマニュアルを読むことで最短時間で習得できます。
タイバンコク不動産投資マニュアル



タイバンコク不動産投資マニュアル

posted by 不動産投資 at 08:46| 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タイで17年間勉強したノウハウ。

タイで17年間勉強したノウハウ。


私は、異国の地であるタイ・バンコクで0からの起業でした。
不安が無かったかといわれれば、もちろん不安だらけでした。
私は資金・コネは全く無かったのです。
しかし、タイ移住から起業までの10年でタイ語とタイの不動産事情を必死に勉強していました。それが武器になりました。
ベルギーの挫折があったので、それも糧になったのは言うまでもありません。
「人間、どんな経験も無駄はない」、私は本気でそう思っています。

起業後の最初のお客様との契約を機に、私のビジネスは順調に進みました。
それは、『あること』に気がついた、つまりタイの不動産の儲かる仕組みに気がつき、それを確立したからです。
タイバンコク不動産投資マニュアル
posted by 不動産投資 at 08:45| 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

私とタイの出会い

私とタイの出会い

私とタイの出会いは、本当に些細なことがきっかけでした。
ベルギーで挫折した私は、日本で希望が見出せない青年でした。
そんなとき、何気なく入ったタイレストラン。タイ料理の刺激的な味……私はタイ料理のトリコになりました。
何度もタイ料理店に足を運んでいるうちに、タイ料理店のオーナーと親しくなりました。私は、そのオーナーの勧めもあって、初めてタイへ旅行をしました。
その時の衝撃は、今でも覚えています。
心に響く活気、肌にまとわり付く熱気、そして自分に足りなかった元気、とにかく私は、既にタイで生きていく決意をしていました。
タイバンコク不動産投資マニュアル


バンコク滞在中のある日、何気なく入ったレストラン。
バンコクで親しくなった日本人に「一緒に働いてくれ」と言われました。
バンコクで不動産仲介業を立ち上げるために、スタッフが必要だとのこと。
私は「いいですよ」と、迷いもせずに返事をしました。断る理由がありませんでした。

しかし、タイでの起業・初めての不動産業は、想像以上に厳しいものでした。
営業責任者(といっても、営業社員は私のみ)という立場の私は、とにかく契約をしなくてはいけない。身銭を切って契約をまとめることも日常茶飯事。仕事が終わった深夜から朝方までタイ語を勉強しました。私は疲労困憊で何度も倒れこみそうになったのですが、その時はいつも「ベルギーでの挫折」を思い出し、頑張り抜きました。その甲斐があって、タイ人と仕事のやり取りを、タイ語で対等にこなせるようになりました。
この当時の平均睡眠時間は3時間程度だったのではないでしょうか?
お陰様で、現在まで数千人のお客様に物件のご契約をさせていただきました。
当時、本当に頑張りました。ベルギーの挫折があったので、とにかく同じ過ちを繰り返したくない、そういう思いが強かったのです。
不動産仲介業務の営業として学んだ10年間は、私にとって大きな財産です。

私は、タイに住んでいましたが日本人女性と恋愛結婚しました。
結婚前、妻は日本に住んでいましたが、結婚して現在はタイに一緒に住んでいます。
私は長男が生まれたのをキッカケに、バンコクで独立をしました。
2002年、「峯岸コーポレーション」の誕生です。
起業した当初、資金も人脈も十分でなかった私は、愛する家族のために必死で働きました。しかし、その思いとは裏腹に全くお客様が来ません。
独立して3ヶ月、資金も底を付いていました。
私の気持ちは空回りしていました。
仕事の量と会社の売り上げは比例しない、この頃に実感した現実です。
「現実は厳しいぞ……」と。
私が独立したとき、周囲の人に言われた言葉です。
使い古された、ありきたりな言葉ですが、当時の私には重くのしかかってきました。
独立起業して3ヶ月目、初めてお問い合わせの電話が鳴りました。
私は涙ぐみながらお客様と話したことを、昨日の事のように覚えています。
そのお客様は、峯岸コーポレーションとしての初めてのご契約でした。
この契約前、恥ずかしい話ですが私の貯金は「0」円でした。
家族が路頭に迷う、本当にギリギリのところでした。

お客様のお問い合わせが無いときでも、安定した収入を継続的に得る方法を考えなくてはいけない……貯金0だった私は、必死になってタイの不動産システムを勉強しました。
自分のため、そして家族のためにも安定した収入を得る……今風に言うと「仕組み」を構築していかなければならない、そのように日々考えていました。
私は、とにかくタイで成功したかったのです。

日本に逃げ帰る=ベルギーの挫折と同じになるそれは、自分自身に負けたことになると思っていました。
タイバンコク不動産投資マニュアル
posted by 不動産投資 at 08:44| 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

私は、タイの不動産に携わって17年

私は、タイの不動産に携わって17年

私は、タイの不動産に携わって17年になります。私なりに、在タイ日系企業の駐在員の方々の住居のお世話に尽力してきました。
タイの日本人社会は、大変な格差社会です。

駐在員と現地採用者との給与格差は、5〜10倍ほどあります。今でこそ、タイ不動産の「仕組み」を極めた私はコンドミニアムを多数所有するオーナーになりましたが、以前は苦労の連続でした。私は決して「エリート」ではなく、現地採用者としてタイの生活をスタートしました。まさに、叩き上げです。

申し遅れました。私は峯岸亨と申します。
タイで「峯岸コーポレーション」という不動産会社を経営しております。
峯岸亨とはどのような人物なのか? 少し自己紹介させていただきます。
峯岸亨という人物を知っていただくために、かっこ悪い経歴も正直に告白します。

サッカー・野球が大好きだった峯岸亨の少年時代。
スポーツばかりやっていた学生生活。真剣に将来を考えることもなく、やりたいことが見つからないまま、高校を卒業しました。進学・就職には興味がありませんでした。そう、やりたいことがなかったのです。卒業後、私はアルバイトばかりしていました。

私は「何をやりたいのか?」自問自答ばかりしていました。フリーターだった私を心配した兄が、食品会社での就職を勧めてくれた。私は兄の勧め通り、何となく就職をしました。しかし、この就職が私の将来を決める大きな転機になりました。

そう、この会社で初めての海外勤務を体験するのです。ベルギーのアントワープへ、英語ができない私が出向することになりました。ベルギーで、私は大きな挫折を味わいました。そう、言葉の壁です。英語が苦手な私は、現地で孤独でした。英語を猛勉強し、現地のスタッフに話しかけても、フランス語でかえってくる……。
当時、本当に孤独でした。私がタイの駐在員のお世話を親身にしてしまうのも、この挫折があったからこそです。海外で孤独になることは、本当に辛いんですよ。ベルギーで二年の任期を終えて日本に帰国した私は、迷わず辞表を提出しました……
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posted by 不動産投資 at 08:43| 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

海外大家さん極秘マニュアル

海外大家さん極秘マニュアル

タイバンコク不動産投資
マニュアル







日本では現在、不動産投資が話題を集めていますが、日本の不動産投資より、安定した高い利回りの家賃収入を得ることが出来るとすれば……。




少しは興味が沸きませんか?



本マニュアルでは、タイ王国の不動産投資の基礎から、本マニュアルを読まないと知り得ない小技、そして峯岸にしか紹介できない「大技」まで、目からうろこの「海外不動産投資の必殺技」を網羅しています。




本マニュアルは、本気で海外不動産投資を
考えている方へ贈る「タイ不動産投資マニュアル」です。
タイバンコク不動産投資マニュアル
posted by 不動産投資 at 08:42| 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

毎月決まった家賃収入を得る

毎月決まった家賃収入を得る

現在の収入だけでは、家族の将来が心配。
会社をリストラされたら、もう収入がない。
サラリーマンで毎日働いているのに、給料が上がらず生活が楽にならない。
安定的かつ継続的なお金が必要だ。

以上のようなことに思い当たる方には、本マニュアルはきっとお役に立てることでしょう。
そう、毎月決まった家賃収入を得るのが楽しみになる、そんなことを実現させるマニュアルなのです。タイの不動産収入で生活する「仕組み」の作り方を伝授いたします。
毎月入金状況をメールで確認することが楽しみになります。
誰かを騙すこともなく、銀行強盗することもなく、SEO対策も、ブログ更新も、ネットオークションもすることなく、継続的に毎月収入があるのです。

タイという日本の常識が通用しない国で、非常識を体験しませんか?
タイのバンコクについてあまり詳しくない方もいらっしゃると思いますので、タイの首都・バンコクとはどんなところなのか簡単にお話します。
タイは日本人にとって身近な国であり、タイの首都・バンコクには多数の日本人が住んでおります。日本食レストランも充実しており、スパやタイマッサージなどが驚くほど安い価格で受けることができます。ロングステイビザ・年金ビザ・お金で購入できるタイランドエリートビザなど、日本人が長期滞在するためのシステムも整っているのです。

バンコクの日本人社会で、「不動産」といえば、「峯岸」と言われるくらい、私は多くのメディアに登場させてもらいました。TBS「世界バリバリバリュー」や「読売新聞」など、またつい最近では「日経新聞」や「バンコク週報」にも大きく採り上げられ本当に多数のメディアに紹介していただきました。
現在は、タイで日本語ラジオ放送のレギュラー番組を持っています。
タイバンコク不動産投資マニュアル






毎月決まった家賃収入を得る

現在の収入だけでは、家族の将来が心配。
会社をリストラされたら、もう収入がない。
サラリーマンで毎日働いているのに、給料が上がらず生活が楽にならない。
安定的かつ継続的なお金が必要だ。
posted by 不動産投資 at 08:40| 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タイ 海外不動産投資

タイ 海外不動産投資

タイという国に偏見がある人、海外不動産投資に対し「胡散臭い」と思う人もいるかもしれません、そういった人には本マニュアルは全く役に立たないことでしょう。今すぐこのページを閉じていただいたほうが良いでしょう。

しかし、タイという国を一度は訪れ、その発展・将来性に可能性を見出せる人、また日本だけに資産を置いておくことに不安がある人、チャレンジ精神旺盛な人には、きっとお役に立てるマニュアルであると自負できます。

このマニュアルを読んで解決できること・・・それは、お金の心配がなくなることです。経済的自由を手に入れることができます。
タイバンコク不動産投資マニュアル
posted by 不動産投資 at 08:39| 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本の不動産投資より、安定した高い利回りの家賃収入

日本の不動産投資より、安定した高い利回りの家賃収入

日本では現在、不動産投資が話題を集めていますが、日本の不動産投資より、安定した高い利回りの家賃収入を得ることが出来るとすれば……。
少しは興味が沸きませんか?









日本という枠を飛び出したら、日本の常識は通用しない世界が待っています。
海外に資産を持つこと…。自分には難しいと固定観念を持っていませんか?
日本がハイパーインフレになっても、円が大暴落しても、国債をバンバン発行して国家が破綻しても、もし海外に資産がある場合は守ることができます。
それが、海外に資産を持つ大きな意味であることの一つであると思います。
本マニュアルでは、タイ王国の不動産投資の基礎から、本マニュアルを読まないと知り得ない小技、そして峯岸にしか紹介できない「大技」まで、目からうろこの「海外不動産投資の必殺技」を網羅しています。本マニュアルは、本気で海外不動産投資を考えている方へ贈る「タイ不動産投資マニュアル」です。
タイバンコク不動産投資マニュアル
posted by 不動産投資 at 08:38| 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タイバンコク不動産投資

タイバンコク不動産投資

海外大家さん極秘マニュアル








タイバンコク不動産投資



日本では現在、不動産投資が話題を集めていますが、日本の不動産投資より、安定した高い利回りの家賃収入を得ることが出来るとすれば……。



少しは興味が沸きませんか?



本マニュアルでは、タイ王国の不動産投資の基礎から、本マニュアルを読まないと知り得ない小技、そして峯岸にしか紹介できない「大技」まで、目からうろこの「海外不動産投資の必殺技」を網羅しています。



本マニュアルは、本気で海外不動産投資を考えている方へ贈る
「タイ不動産投資マニュアル」です。
タイバンコク不動産投資マニュアル





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